固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 690億1800万
- 2017年2月28日 +4.62%
- 722億1000万
個別
- 2016年2月29日
- 728億3200万
- 2017年2月28日 -0.03%
- 728億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2017/05/26 15:12
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に国内及び海外における外食
に係る小売及び卸売りに関する事業となります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△96百万円には、主として親会社及び連結子会社の管理部門に係わる
費用等である配賦不能営業費用883百万円及びセグメント間取引消去814百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額△822百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産や、その他の調整額
(セグメント間取引消去等)であります。
5.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2017/05/26 15:12 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/05/26 15:12
(ア)有形固定資産
小売事業における店舗設備であります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2017/05/26 15:12前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)機械装置及び運搬具等 12百万円 5百万円 合計 12 5 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/05/26 15:12前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)解体撤去費用等 64百万円 49百万円 合計 64 49 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/26 15:12
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。2017/05/26 15:12
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,013百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの4%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/05/26 15:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 1,004百万円 892百万円 固定資産-繰延税金資産 1,723 1,567
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度末の財政状態の分析2017/05/26 15:12
当連結会計年度末における総資産は、営業の拡大に伴う売掛金の増加や、新規出店及び店舗改装における固定資産の増加等により1,248億43百万円と前連結会計年度末と比べ43億13百万円の増加となりました。負債は、未払法人税等の減少があったものの、買掛金の増加等により253億81百万円と前連結会計年度末と比べ6億85百万円の増加となりました。純資産は、剰余金の増加等により994億61百万円となり前連結会計年度末と比べ36億27百万円の増加となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2017/05/26 15:12
4.資産除去債務の金額の見積りの変更の内容及び影響額前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 932百万円 997百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 126 77 見積りの変更による増加額 - 292
当連結会計年度において、不動産賃貸契約に伴う原状回復費用について、より精緻な見積りが可能となったため見積額の変更を行っております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
① 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
② 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法
③ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物(建物附属設備は除く)以外
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
(但し一部工場の資産については定額法によっております。)
③ 平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
商標権は、10年で償却しております。
ハ 長期前払費用
均等償却。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/26 15:12