有価証券報告書-第8期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
※3 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,824百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの5%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,278百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの4%で割り引いて算定しております。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
| 用途・場所 | 種別 | 減損損失(百万円) |
| 店舗等 | ||
| 北海道 1店舗 東海 3店舗 東北 1店舗 中国 1店舗 関東 35店舗 その他 4店舗 近畿 7店舗 | 建物及び構築物 | 1,382 |
| その他 | 126 | |
| のれん(東京都) | のれん | 315 |
| 合計 | 1,824 | |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,824百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの5%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
| 用途・場所 | 種別 | 減損損失(百万円) |
| 店舗等 | ||
| 東北 2店舗 東海 4店舗 関東 41店舗 九州 1店舗 近畿 10店舗 その他 4店舗 | 建物及び構築物 | 865 |
| その他 | 303 | |
| のれん(シンガポール) | のれん | 109 |
| 合計 | 1,278 | |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎、並びに工場を基本とした資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を資産グループとしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,278百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は固定資産の使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを資本コストの4%で割り引いて算定しております。