3093 トレジャー・ファクトリー

3093
2026/04/15
時価
421億円
PER 予
11.97倍
2010年以降
赤字-35.51倍
(2010-2026年)
PBR
3.19倍
2010年以降
0.66-6.01倍
(2010-2026年)
配当 予
2.54%
ROE 予
26.66%
ROA 予
13.32%
資料
Link
CSV,JSON

トレジャー・ファクトリー(3093)の建物の推移 - 通期

【期間】

連結

2017年2月28日
9億5165万

個別

2009年2月28日
2億4863万
2010年2月28日 +38.98%
3億4554万
2011年2月28日 +17.43%
4億578万
2012年2月29日 +23.65%
5億174万
2013年2月28日 +8.02%
5億4198万
2014年2月28日 +7.03%
5億8006万
2015年2月28日 +13.38%
6億5769万
2016年2月29日 +5.42%
6億9332万
2017年2月28日 +24.68%
8億6443万
2018年2月28日 +7.61%
9億3025万
2019年2月28日 -0.03%
9億3001万
2020年2月29日 -10.65%
8億3097万
2021年2月28日 -7.24%
7億7079万
2022年2月28日 +21.19%
9億3414万
2023年2月28日 +22.47%
11億4408万
2024年2月29日 +22.46%
14億100万
2025年2月28日 +27.84%
17億9100万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 草加店を除く上記の建物・土地は、全て賃貸設備であります。
なお、当連結会計年度における賃借料は4,385百万円であります。
2025/05/28 15:30
#2 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにレンタル資産については定額法を採用しております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/05/28 15:30
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
建物1百万円8百万円
構築物00
2025/05/28 15:30
#4 有形固定資産等明細表(連結)
3 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
種類業態内容金額(百万円)
建物資産除去債務計上額123
本社本社157
2025/05/28 15:30
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
場所用途種類減損損失(百万円)
栃木県店舗建物及び構築物、その他41
埼玉県店舗建物及び構築物、その他46
大阪府店舗建物及び構築物、その他20
合 計108
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングをしております。
このうち、共通費負担後の営業損益で営業損失が継続しており、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る4店舗(当社4店舗)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(108百万円)として計上しております。
2025/05/28 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当連結会計年度末における資産合計は、現金及び預金が396百万円増加、売掛金が216百万円増加、商品が1,023百万円増加、建物及び構築物(純額)が553百万円増加、敷金及び保証金が380百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して3,101百万円増加し、20,830百万円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、短期借入金が386百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が204百万円増加、未払法人税等が201百万円増加,長期借入金が356百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して1,125百万円増加し、10,327百万円となりました。
2025/05/28 15:30
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
2025/05/28 15:30
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、レンタル資産については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/05/28 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。