三越伊勢丹 HD(3099)の賞与の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 6億6700万
- 2014年3月31日 +156.82%
- 17億1300万
- 2015年3月31日 +12.9%
- 19億3400万
- 2016年3月31日 -5.33%
- 18億3100万
- 2017年3月31日 -18.84%
- 14億8600万
- 2018年3月31日 -30.01%
- 10億4000万
- 2019年3月31日 +21.44%
- 12億6300万
- 2020年3月31日 -20.03%
- 10億1000万
- 2021年3月31日 -25.15%
- 7億5600万
- 2022年3月31日 -10.32%
- 6億7800万
- 2023年3月31日 +85.1%
- 12億5500万
- 2024年3月31日 +6.29%
- 13億3400万
- 2025年3月31日 +3.22%
- 13億7700万
- 2026年3月31日 -21.28%
- 10億8400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/17 13:39
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料手当 2,081 百万円 2,141 百万円 賞与 1,377 百万円 1,084 百万円 外部委託作業費 977 百万円 959 百万円
- #2 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 給与・処遇制度は、公正性・透明性を基軸に、職務内容・職責・成果に応じた評価を行い、評価・決定プロセスの透明性を確保します。2026/06/17 13:39
各部門単位で戦略実現に資するアクションプランの策定とKPIを設定し、事業成果の達成度を評価、賞与に反映させることで、戦略目標の実現を促します。
また、外部報酬ベンチマークや市場水準を踏まえ、優秀人財の確保・定着に必要な競争力ある水準を設定します。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 賞与引当金2026/06/17 13:39
執行役員、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う額を計上しております。
③ ポイント引当金 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/17 13:39
(単位:百万円) 貸倒引当金 13,187 401 - 13,589 賞与引当金 323 236 323 236 役員賞与引当金 128 129 128 129 関係会社事業損失引当金 1,322 - 824 497 - #5 役員報酬(連結)
- ウ.役員の報酬等の種類とその決定方法について2026/06/17 13:39
当社の役員報酬体系は、固定報酬である「基本報酬」、単年度業績に連動する「賞与(STI)」および中長期インセンティブとしての「株式報酬(LTI)」の3つで構成しており、その水準については、上記「役員報酬原則 3.」を踏まえ、ベンチマーク対象を産業界全般(プライム市場上場企業)とし、上場企業が数多く参加する報酬サーベイに当社も毎期参画し、年間報酬総額の水準が業績連動の評価KPI(中期経営計画の重要指標から選定)がいずれも100%を達成した場合、産業界全般の中位(50パーセンタイル)に対して優位性ある水準となるよう、報酬委員会にて検証しています。
※STI…ショート・ターム・インセンティブ LTI…ロング・ターム・インセンティブ役員区分 固定報酬 インセンティブ報酬 基本報酬 賞与(STI)※執行役は目標達成時 株式報酬(LTI/RSU+PSU)※執行役はPSU目標達成時 代表執行役社長CEO 基本報酬×12ヶ月(約33%) 基本報酬×12ヶ月(約33%) 基本報酬×12ヶ月(約33%) - #6 従業員の状況(連結)
- 2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。2026/06/17 13:39
3 平均年間給与は、賞与を含んでおります。
③ 最大人員会社の状況 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 13:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 99 百万円 74 百万円 未払費用 280 281
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 13:39
(注) 1.評価性引当額が10,890百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び国内連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 1,100 百万円 1,060 百万円 賞与引当金 3,734 3,644 退職給付に係る負債 7,506 6,833
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 賞与引当金2026/06/17 13:39
執行役員、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。
③ 関係会社事業損失引当金