- 3099
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆3121億円
- PER 予
- 19.77倍
- 2010年以降
- 赤字-166.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.36-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三越伊勢丹 HD(3099)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 71億7300万
- 2014年6月30日 -58.66%
- 29億6500万
- 2015年6月30日 +169.24%
- 79億8300万
- 2016年6月30日 -75.23%
- 19億7700万
- 2017年6月30日 +38.75%
- 27億4300万
- 2018年6月30日 +78.64%
- 49億
- 2019年6月30日 -24.37%
- 37億600万
- 2020年6月30日
- -111億8500万
- 2021年6月30日
- -82億3900万
- 2022年6月30日
- 19億4400万
- 2023年6月30日 +244.75%
- 67億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業
国内百貨店におきましては、コロナの5類感染症移行に伴う外出需要の拡大、国内旅行者や訪日外国人観光客の増加などにより、首都圏店舗を中心に入店客数が伸長し増収増益となりました。伊勢丹新宿本店、三越日本橋本店では、気温上昇もあり夏物衣料が好調だったほか、化粧品・宝飾など幅広いアイテムでの売上が大幅に伸長いたしました。特に、伊勢丹新宿本店においては外商顧客売上高の増加等により、第1四半期連結累計期間として過去最高の売上を更新したほか、三越日本橋本店についても三越創業350周年大創業祭の開催などにより売上は計画を上回って順調に拡大いたしました。
免税売上高については、ラグジュアリーブランドのハンドバック・宝飾など高額品が好調となり全店舗において前年から大幅に伸長いたしました。6月単月としては、国内百貨店計で2018年度実績を超えたほか、当第1四半期累計期間においても2018年度実績並みにまで回復いたしました。
海外事業につきましては、一部エリアにおいては消費トレンドが落ち着きつつあるものの、アセアン店舗計は好調に推移し増収増益となりました。
このセグメントにおける売上高は98,995百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は6,702百万円(前年同四半期比244.7%増)となりました。2023/08/04 10:41