純資産
連結
- 2016年3月31日
- 5743億1600万
- 2017年3月31日 +0.95%
- 5797億8200万
- 2018年3月31日 +1.43%
- 5880億9100万
個別
- 2016年3月31日
- 4530億5000万
- 2017年3月31日 +3.19%
- 4674億8800万
- 2018年3月31日 -0.38%
- 4656億9200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 1.有価証券の評価基準及び評価方法2018/06/18 15:02
① 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 ② その他有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 主として移動平均法による原価法なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計では696,116百万円となり、前連結会計年度末から36,175百万円減少しました。これは主に、有利子負債が減少したことなどによるものです。2018/06/18 15:02
また、純資産は588,091百万円となり、前連結会計年度末から8,308百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により利益剰余金が減少した一方で、為替換算調整勘定及び、保有する投資有価証券の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金の増加したことなどによるものです
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法2018/06/18 15:02
② デリバティブ① 有価証券 その他有価証券 時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定) 時価のないもの 主として移動平均法による原価法なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
時価法 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、株式会社ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2018/06/18 15:02
(注) 新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は平成28年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 純資産合計 114,960
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/18 15:02
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,460.32 円 1,478.74 円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 38.27 円 △2.47 円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額