当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年3月31日
- -8億4500万
- 2019年3月31日
- 125億7900万
個別
- 2018年3月31日
- 25億3900万
- 2019年3月31日
- -86億9700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更されております。2019/06/17 15:29
当該変更は遡及適用しており、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の売上高及び売上原価がそれぞれ12,478百万円減少しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報等)に記載しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2019/06/17 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画の一環として、2017年度より不採算店舗の閉鎖、不採算事業の整理を進めてきた結果、大規模構造改革は一定の目途がたちました。コスト構造改革は継続してまいりますが、2018年度は、ビジネスモデル転換に向けた事業基盤の整備、店舗の投資や店舗事業改革等の取り組みに加えて、次の成長に向けた新しい事業へのチャレンジにも着手いたしました。あわせて、コーポレート・ガバナンス体制の強化にも取り組んでまいりました。2019/06/17 15:29
その結果、当連結会計年度の連結決算につきましては、売上高は1,196,803百万円(前連結会計年度比4.7%減)、営業利益は29,229百万円(前連結会計年度比19.7%増)、経常利益は31,995百万円(前連結会計年度比17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,480百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失960百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、株式会社ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/17 15:29
(注) 新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は2017年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 売上高 147,836 税引前当期純利益 11,633 当期純利益 9,516
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/17 15:29
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,478.74 円 1,475.74 円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △2.47 円 34.58 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 円 34.41 円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額