賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 124億6600万
- 2019年3月31日 -1.71%
- 122億5300万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3400万
- 2019年3月31日 -36.57%
- 8500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
執行役員、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2019/06/17 15:29 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/17 15:29
(単位:百万円) 貸倒引当金 2,862 7,385 - 10,248 賞与引当金 134 85 134 85 関係会社事業損失引当金 1,020 - 61 958 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 41 百万円 26 百万円 未払費用 192 271
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 15:29
(注) 1.評価性引当額が5,136百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社株式会社三越伊勢丹において繰越欠損金を追加的に回収可能と判断したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 863 百万円 527 百万円 賞与引当金 4,253 4,094 退職給付に係る負債 10,778 10,844
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/06/17 15:29 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 2.引当金の計上基準時価のないもの 主として移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/17 15:29