のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2300万
- 2020年3月31日 -34.78%
- 1500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2020/06/15 14:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/15 14:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/06/15 14:47
(注)連結損益計算書において、減損損失のうち、3,620百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。用途 種類 減損損失(百万円) 場所 その他 建物及び構築物土地その他 7115,518253 イセタンウエスト1(東京都新宿区) 店舗・その他 建物及び構築物のれんその他 6465,9936,055 ソシエ(東京都渋谷区 他) 営業用システム ソフトウェアその他 920 東京都中央区
(2)減損損失を認識するに至った経緯 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/15 14:47
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未実現利益消去による影響 △0.0 - のれんの償却額 1.6 - のれん減損損失 10.4 - - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/15 14:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、連結会計年度末に個別取引毎のヘッジ効果を検証しておりますが、ヘッジ対象の資産または負債とヘッジ手段について元本、利率、期間等の重要な条件が同一の場合には、本検証を省略することとしております。2020/06/15 14:47
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。