有価証券報告書-第18期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、将来の事業展望と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対して適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
また、当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
第17期(平成25年2月期)の配当につきましては、平成25年4月12日に開催した当社取締役会において、売上高は増加、当期純利益につきましても増益となりましたので、普通配当を1円00銭増配し1株当たり25円00銭、また当社は平成25年2月に上場5周年を迎えましたので記念配当5円00銭を加えまして、1株当たり30円00銭の配当の実施を決議いたしました。この結果、配当性向は、12.5%となりました。
当期の配当につきましては、平成26年4月11日に開催した当社取締役会において、売上高は増加、当期純利益につきましては減益ではありますが新規出店及び改装等による一時的な経費の発生によるものであることから、普通配当を5円00銭増配し、1株当たり30円00銭の配当の実施を決議いたしました。この結果、配当性向は、17.1%となります。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨、定款で定めております。配当の決定機関は中間配当及び期末配当とも取締役会であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
また、当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。
第17期(平成25年2月期)の配当につきましては、平成25年4月12日に開催した当社取締役会において、売上高は増加、当期純利益につきましても増益となりましたので、普通配当を1円00銭増配し1株当たり25円00銭、また当社は平成25年2月に上場5周年を迎えましたので記念配当5円00銭を加えまして、1株当たり30円00銭の配当の実施を決議いたしました。この結果、配当性向は、12.5%となりました。
当期の配当につきましては、平成26年4月11日に開催した当社取締役会において、売上高は増加、当期純利益につきましては減益ではありますが新規出店及び改装等による一時的な経費の発生によるものであることから、普通配当を5円00銭増配し、1株当たり30円00銭の配当の実施を決議いたしました。この結果、配当性向は、17.1%となります。
なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨、定款で定めております。配当の決定機関は中間配当及び期末配当とも取締役会であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年4月11日 取締役会決議 | 63,309 | 30 |