売上高
連結
- 2022年3月31日
- 727億27万
- 2023年3月31日 +6.89%
- 777億1059万
個別
- 2022年3月31日
- 640億2279万
- 2023年3月31日 +5.59%
- 676億48万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/28 14:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 19,341,891 38,318,191 58,831,298 77,710,592 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 473,916 659,689 1,074,002 727,386 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「旅館、その他事業」は旅館「海風亭 寺泊 日本海」及びその他飲食店の運営を行っております。2023/06/28 14:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/28 14:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/28 14:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/28 14:35
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 外役員の状況
当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
平哲也と当社は顧問契約を締結しておりますが、その顧問料が双方の売上高に占める割合は些少であります。ほか、社外取締役齋藤吉弘及び平哲也ならびに社外監査役捧俊雄及び逸見和宏の4名と当社は、人的関係又は取引関係、その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は「①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
当社は、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準や方針についての特段の定めはありませんが、独立性に関しては、株式会社東京証券取引所が定める基準を参考にしており、一般株主と利益相反が生じる恐れのない社外取締役及び社外監査役を選任しており、経営の独立性を担保していると認識しております。2023/06/28 14:35 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、令和4年5月13日に修正した目標数値を、事業環境の変化を織り込み、令和5年5月23日付で再度下記のとおり見直しております。2023/06/28 14:35
見直しの理由令和6年3月期 令和4年5月13日修正 修正目標 増減 連結売上高 821億円 821億円 - 連結経常利益率 2.2%以上 1.2%以上 △1.0%
当社グループを取り巻く環境は、不安定な国際情勢を背景とした原材料及びエネルギー価格の高騰や欧米を中心とする海外経済の減速感など、依然として厳しい状況が続き、令和5年3月期の連結業績は、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも計画を下回る結果となりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/28 14:35
当連結会計年度の売上高は777億10百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は11億28百万円(前年同期比20.4%減)、経常利益は12億38百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億58百万円(前年同期比55.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/06/28 14:35
資産グループの継続的使用によって生じる将来キャッシュ・フローの見積りの主要な仮定は、売上高の成長率及び売上原価、人件費の水準であります。また、新型コロナウイルス感染症については、翌連結会計年度にかけて、引き続き影響するものと仮定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2023/06/28 14:35
前事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,004,198千円 6,855,960千円 仕入高 243,662千円 308,959千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 14:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。