- 3097
- 2026/10/09
- 時価
- 2164億円
- PER 予
- 24.21倍
- 2010年以降
- 6.59-138.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.5倍
- 2010年以降
- 1.1-6.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 18.58%
- ROA 予
- 10.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 528億8700万
- 2026年6月30日 +11.95%
- 592億500万
個別
- 2025年6月30日
- 524億9600万
- 2026年6月30日 +11.69%
- 586億3200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (注)取締役(社外)の宇佐川邦子氏は2025年9月26日開催の第56期定時株主総会において新たに選任されております。2026/09/24 16:08
<具体的な検討内容>
⑪ 指名・報酬委員会の活動状況事項 件数 主な内容 決議事項 86件 新規出店立地判断および投資回収計画承認提案、直営店開業の承認提案、既存店改装投資提案(業態変更・退店提案含む)、取締役および執行役員の報酬決定提案、譲渡制限付株式付与について、機構改革および役員・年俸者人事提案、有価証券報告書承認提案、決算短信承認提案、株主総会目的事項の承認、配当金計画提案、資金調達提案、指名・報酬委員会の委員の選任、自社株式立会外買い付け取引の提案(ToSTNeT)、ストックオプション導入提案、規程の新設および改訂提案、海外子会社への貸付・出店投資・増資・期間延長および株主総会付議事項提案、タイ合弁会社設立提案、FC事業専用孫会社設立承認提案、子会社の固定資産取得、関東新工場新設提案 について 報告事項 69件 連結事業月次業績報告、海外事業月次業績報告、内部統制推進委員会年間活動報告、監査役会監査報告および監査計画報告、IR活動報告、関連当事者取引の定期報告、業務執行取締役の業務報告(海外、店舗開発、IT・AI、人財、営業、財務等)、内部監査部活動計画報告およびJ-SOX内部統制内部監査報告、直営店確定投資計画超過報告、サステナビリティ委員会報告、従業員懲戒解雇報告、株主状況報告、譲渡制限付株式付与の進捗報告
当事業年度において、当社は指名・報酬委員会は5回開催しており、個々の委員の出席状況および当委員会の役割、構成、運営状況については次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/09/24 16:08
本邦に存在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ⑦減損損失について2026/09/24 16:08
当社グループは、店舗に係る多額の固定資産を保有しております。国内人口の減少や、弁当・惣菜などの中食市場の成長などによる外部環境の変化、または前述した(5)②にて記載したとおり、ブランドコンセプトがお客様のニーズと合わなくなった結果、店舗の収益性が低下し事業計画と大きく乖離する可能性があります。この場合、固定資産の減損に係る会計基準の適用により減損損失を計上し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。この対策として、計画と実績を比較検討し課題の分析及び分析に基づく対応策を講じております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 暫定的な会計処理の確定によるのれんの修正金額は以下の通りであります。2026/09/24 16:08
なお、SHOGUNグループの取得企業であるStorytellers USA, Inc.は米国会計基準に準拠しており、「Accounting Standards Updates」(以下「ASU」)2015-16を適用しております。ASU2015-16は取得企業に対して、測定期間中に認識された暫定的な会計処理の修正を修正金額が決定される報告期間に認識することを要求していることから、取得原価の配分額の見直しは前連結会計年度末において反映しておりません。のれん(修正前) 2,681百万円 流動資産の増減 7百万円 有形固定資産の増減 197百万円 無形固定資産の増減 807百万円 流動負債の増減 △79百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/09/24 16:08
①有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
建物及び構築物については定額法(ただし、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/09/24 16:08前連結会計年度
(自 2024年7月1日
至 2025年6月30日)当連結会計年度
(自 2025年7月1日
至 2026年6月30日)建物及び構築物 82百万円 104百万円 工具、器具及び備品 10 3 撤去費用その他 55 54 計 148 162 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/09/24 16:08
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/09/24 16:08
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,500百万円 31,083百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/09/24 16:08
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得に伴い、Shin Nihon Kousan Inc.及びその他5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/09/24 16:08
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)流動資産 752 百万円 固定資産 3,235 のれん 2,583
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △235 △245 固定資産圧縮積立金 △9 △8 その他有価証券評価差額金 △2 △3
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 16:08
(注)評価性引当額の変動は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことで、将来減算一時差異等に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △237 △251 固定資産圧縮積立金 △9 △8 使用権資産 - △713
(表示方法の変更) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/09/24 16:08
当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は10,927百万円(前期は13,954百万円の使用)となりました。これは主に新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出10,039百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)金額には、無形固定資産、長期前払費用及び差入保証金を含んでおります。2026/09/24 16:08 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/09/24 16:08
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 期首残高 768百万円 1,130百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 84 142 見積りの変更による増加額 290 - - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/09/24 16:08
外食事業に係る店舗固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/09/24 16:08
1.外食事業に係る店舗固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/09/24 16:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)