有価証券報告書-第56期(2024/07/01-2025/06/30)
当社は、安定的な配当を継続することを基本とし、将来に向けた成長投資に利益を配分するとともに、株主の皆様への利益還元重視の姿勢をより明確にするため、連結配当性向20%以上を目安に、持続的な利益成長を通じた1株当たり配当金の安定的・持続的な増加を原則とする累進配当を目指してまいります。
また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当政策の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当は1株当たり18円00銭を予定しております。この結果、当事業年度の年間配当金は1株当たり36円00銭(中間配当18円00銭、期末配当18円00銭)となり、当事業年度の連結配当性向は22.0%になる予定であります。
次期の配当につきましても、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、年間配当金として1株当たり40円00銭(中間配当20円00銭、期末配当20円00銭)を予定しております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る配当は以下のとおりであります。
また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当政策の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、期末配当は1株当たり18円00銭を予定しております。この結果、当事業年度の年間配当金は1株当たり36円00銭(中間配当18円00銭、期末配当18円00銭)となり、当事業年度の連結配当性向は22.0%になる予定であります。
次期の配当につきましても、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、年間配当金として1株当たり40円00銭(中間配当20円00銭、期末配当20円00銭)を予定しております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年2月10日 | 693 | 18 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年9月26日 | 693 | 18 |
| 定時株主総会決議(予定) |