有価証券報告書-第54期(2022/07/01-2023/06/30)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PT. Agrapana Niaga Gemilang
事業の内容 レストラン経営
(2)企業結合を行った主な理由
高い経済成長が期待できるインドネシアへ進出し、外食事業の拡大を目的としたものであります。
(3)企業結合日
2023年4月14日(株式取得日)
2023年4月28日(第三者割当増資)
2023年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得及び第三者割当増資の引受けによる株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
65%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2023年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当連結会計年度に係る連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
11百万円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、即時償却をしております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 PT. Agrapana Niaga Gemilang
事業の内容 レストラン経営
(2)企業結合を行った主な理由
高い経済成長が期待できるインドネシアへ進出し、外食事業の拡大を目的としたものであります。
(3)企業結合日
2023年4月14日(株式取得日)
2023年4月28日(第三者割当増資)
2023年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得及び第三者割当増資の引受けによる株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
65%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2023年6月30日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当連結会計年度に係る連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金による株式取得の対価 | 14百万円 |
| 第三者割当増資の引受けによる株式取得の対価 | 308 | |
| 取得原価 | 323 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
11百万円
(2)発生原因
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、即時償却をしております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
| 流動資産 | 463百万円 |
| 固定資産 | 31 |
| 資産合計 | 494 |
| 流動負債 | 4 |
| 負債合計 | 4 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。