有価証券報告書-第138期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は広範囲に及んでおり、今後の広がり方や収束時期を正確に予想することは非常に困難な状況にあります。当行において、新型コロナウイルス感染症により影響を受ける重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定は、以下の通りであります。
・貸倒引当金
新型コロナウイルス感染拡大に伴う経済への影響は、今後1年程度続くものと想定し、当行の貸出金等の信用リスクに一定程度影響を及ぼす可能性があると仮定して貸倒引当金の見積りを行っておりますが、当事業年度において、財務諸表に対する重要な影響はありません。ただし、新型コロナウイルス感染状況やその経済環境への影響が変化した場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、追加的な損失が発生する可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の影響は広範囲に及んでおり、今後の広がり方や収束時期を正確に予想することは非常に困難な状況にあります。当行において、新型コロナウイルス感染症により影響を受ける重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定は、以下の通りであります。
・貸倒引当金
新型コロナウイルス感染拡大に伴う経済への影響は、今後1年程度続くものと想定し、当行の貸出金等の信用リスクに一定程度影響を及ぼす可能性があると仮定して貸倒引当金の見積りを行っておりますが、当事業年度において、財務諸表に対する重要な影響はありません。ただし、新型コロナウイルス感染状況やその経済環境への影響が変化した場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、追加的な損失が発生する可能性があります。