建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 66億9600万
- 2024年3月31日 +5.02%
- 70億3200万
個別
- 2023年3月31日
- 66億8800万
- 2024年3月31日 +5.04%
- 70億2500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・当行は「環境・社会に配慮した投融資方針」を制定しており、気候変動リスクを低減する省エネルギー・再生可能エネルギーや企業の脱炭素社会への移行対応など、環境にポジティブな影響を与えるお客さまの事業をコンサルティングや融資商品等を通じて積極的に支援してまいります。2024/06/21 15:34
・当行グループ自身の取り組みとして、サステナブルをコンセプトとした新本店ビルが2026年に竣工予定であり、省エネルギーや省資源化によりエネルギー消費量を大幅に抑え、環境に配慮した建物としております。本建物は、国土交通省告示に基づく第三者機関より「ZEB Ready(ゼブ レディー)※」の認証を受けております。
※ ZEB Ready:基準一次エネルギー消費量から50%以上の一次エネルギー消費量削減に適合するもので、外皮の断熱化および高効率な省エネルギー設備を備えた建築物 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1. 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2024/06/21 15:34
2. 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め168百万円であります。
3. 当行の動産は、事務機器774百万円、その他702百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当行の有形固定資産は、定額法を採用しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/21 15:34
建物 :2年~50年
その他:2年~15年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 15:34
当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)区分 主な用途等 種類 場所 減損損失額 稼働資産 営業店舗2カ所 土地 山形県 89(うち土地89) 遊休資産 遊休資産3カ所 土地、建物及び動産 山形県 9百万円(うち土地8) 合計 98
(単位:百万円) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/21 15:34
建物 :2年~50年
その他:2年~15年