四半期報告書-第116期第2四半期(平成30年6月1日-平成30年9月30日)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジット カード業務及び信用保証業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する調整額0百万円は、連結子会社が保有する有価証券の利息の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△1,221百万円は、セグメント間取引消去△1,223百万円等であります。
(3) セグメント資産の調整額△28,623百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△17,802百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額36百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△1,253百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジット カード業務及び信用保証業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する調整額0百万円は、連結子会社が保有する有価証券の利息の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△1,221百万円は、セグメント間取引消去△1,223百万円等であります。
(3) セグメント資産の調整額△28,623百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△17,802百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額36百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△1,253百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。