経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 16億2000万
- 2014年9月30日 +7.35%
- 17億3900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/03/25 9:38
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/03/25 9:38
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日) - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 3社
主要な会社名
株式会社群銀カード
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった群馬キャピタル株式会社は当中間連結会計期間に清算しております。2016/03/25 9:38 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。セグメント間の取引価格は、一般の取引と同様の条件で行っております。
なお、(会計方針の変更)に記載のとおり、当中間連結会計期間より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を平均残存勤務期間に対応する「単一年数の利回り」から、退職給付の支払見込期間ごとに設定する「複数の利回り(イールドカーブ直接アプローチ)」へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当中間連結会計期間の「銀行業」のセグメント利益は2億28百万円増加しております。2016/03/25 9:38 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/03/25 9:38
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 65,229 65,359 「その他」の区分の経常収益 1,620 1,739 セグメント間取引消去 △1,063 △979 中間連結損益計算書の経常収益 65,786 66,119 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は、次のとおりとなりました。2016/03/25 9:38
「銀行業」の経常収益は前年同期比2億42百万円減少し553億41百万円、セグメント利益は前年同期比11億12百万円増加し191億53百万円となりました。
「リース業」の経常収益は前年同期比3億72百万円増加し100億18百万円、セグメント利益は前年同期比1億88百万円増加し6億97百万円となりました。