経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億2600万
- 2017年9月30日 -15.87%
- 1億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 当行が保有する本店の建物、建物附属設備及び構築物については、従来、耐用年数を4年~50年として減価償却を行ってきましたが、平成29年4月27日開催の取締役会において本店ビル建替えを行う決議をしたことに伴い、現本店の解体を行うことから、現本店にかかる有形固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2018/02/06 9:19
この結果、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ397百万円減少しております。
② 無形固定資産 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/02/06 9:19
報告セグメントの利益又は損失は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/06 9:19
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △16 △765 中間連結損益計算書の経常利益 7,423 7,775
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、資金調達費用が減少したほか、営業経費が経費縮減により人件費及び物件費とも減少したこと等から、前年同期比2億56百万円減少し280億88百万円となりました。2018/02/06 9:19
この結果、経常利益は、前年同期比3億52百万円増加し77億75百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比7億50百万円減少し53億64百万円となりました。
・セグメントの業績