四半期報告書-第100期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、埼玉県内の営業用店舗について減損損失を計上しております。
この営業用店舗は、営業キャッシュ・フローの低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、34百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、埼玉県内の営業用店舗について減損損失を計上しております。
この営業用店舗は、営業キャッシュ・フローの低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、34百万円であります。