8331 千葉銀行

8331
2026/08/14
時価
2兆1939億円
PER 予
18.27倍
2010年以降
6.02-18.28倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.31-1.36倍
(2010-2026年)
配当 予
2.26%
ROE 予
8.31%
ROA 予
0.5%
資料
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資産

【資料】
四半期報告書-第113期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
14兆3818億
2018年9月30日 +2.12%
14兆6869億

個別

2018年3月31日
14兆3036億
2018年9月30日 +2.16%
14兆6119億

有報情報

#1 その他利益剰余金に関する注記
(単位:百万円)
当事業年度期首残高当中間会計期間変動額当中間会計期間末残高
固定資産圧縮積立金351-351
別途積立金445,97120,000465,971
2018/11/26 10:01
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
2018/11/26 10:01
#3 ヘッジ会計の方法
利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。
② 為替変動リスク・ヘッジ
2018/11/26 10:01
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
主要な会社名
ちばぎんコンピューターサービス株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/26 10:01
#5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布 法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 1998年3月31日
2018/11/26 10:01
#6 固定資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :6年~50年
その他:2年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2018/11/26 10:01
#7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債及び海外支店勘定は、主として中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。2018/11/26 10:01
#8 引当金の計上基準
上記以外の債権については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は14,899百万円(前事業年度末は13,927百万円)であります。
2018/11/26 10:01
#9 担保に供している資産の注記(連結)
※8 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当中間連結会計期間(2018年9月30日)
担保に供している資産
有価証券701,216百万円698,999百万円
1,273,865百万円1,243,944百万円
担保資産に対応する債務
預金47,327百万円26,642百万円
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2018/11/26 10:01
#10 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については、原則として、国内株式及び国内投資信託については中間連結会計期間末前1カ月の市場価格の平均等、それ以外については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法により行っております。
2018/11/26 10:01
#11 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間における減損処理額は、株式4百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
2018/11/26 10:01
#12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※11 有形固定資産の減価償却累計額
2018/11/26 10:01
#13 減価償却額の注記
※2 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日)当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)
有形固定資産2,153百万円2,483百万円
無形固定資産1,542百万円1,606百万円
2018/11/26 10:01
#14 特定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準(連結)
定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準
金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る短期的な変動、市場間の格差等を利用して利益を得る等の目的(以下、「特定取引目的」という。)の取引については、取引の約定時点を基準とし、中間連結貸借対照表上「特定取引資産」及び「特定取引負債」に計上するとともに、当該取引からの損益を中間連結損益計算書上「特定取引収益」及び「特定取引費用」に計上しております。
特定取引資産及び特定取引負債の評価は、有価証券及び金銭債権等については中間連結決算日の時価により、スワップ・先物・オプション取引等の派生商品については中間連結決算日において決済したものとみなした額により行っております。
また、特定取引収益及び特定取引費用の損益計上は、当中間連結会計期間中の受払利息等に、有価証券及び金銭債権等については前連結会計年度末と当中間連結会計期間末における評価損益の増減額を、派生商品については前連結会計年度末と当中間連結会計期間末におけるみなし決済からの損益相当額の増減額を加えております。2018/11/26 10:01
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態)
資産の当第2四半期連結会計期間末残高は、前年度末比3,051億円増加し14兆6,869億円となりました。
主要な勘定残高といたしましては、預金は、さまざまな金融商品・サービスを品揃えし、家計のメインバンクとしてご利用いただくことを目指して活動したことから、個人預金を中心に前年度末比109億円増加し12兆143億円となりました。貸出金は、お客さまのお借入のニーズに積極的にお応えしたことから、中小企業向け貸出を中心に前年度末比1,758億円増加し9兆9,507億円となりました。また、有価証券は、前年度末比368億円減少し2兆1,326億円となりました。
2018/11/26 10:01
#16 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当行の外貨建資産・負債及び海外支店勘定は、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。
連結子会社の外貨建資産・負債については、それぞれの中間決算日の為替相場により換算しております。2018/11/26 10:01
#17 重要なヘッジ会計の方法(連結)
利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。
② 為替変動リスク・ヘッジ
2018/11/26 10:01
#18 重要な引当金の計上基準(連結)
上記以外の債権については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
なお、破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等については、債権額から担保の評価額及び保証による回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、その金額は25,042百万円(前連結会計年度末は23,993百万円)であります。
2018/11/26 10:01
#19 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(*2)貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
(*3)特定取引資産・負債及びその他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で表示しております。
当中間連結会計期間(2018年9月30日)
2018/11/26 10:01
#20 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当中間連結会計期間(2018年9月30日)
資産の部の合計額百万円943,236963,573
資産の部の合計額から控除する金額百万円511401
(うち新株予約権)百万円511401
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2018/11/26 10:01

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