- #1 主要な設備の状況
2.連結会社間で賃貸借している設備については貸主側で記載しております。
3.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物を含め4,136百万円であります。
4.動産は、事務機械3,417百万円、その他3,907百万円であります。
2021/06/28 14:07- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(建物の減価償却方法の変更)
従来、当行は建物の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法へ変更しております。
2021/06/28 14:07- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(建物の減価償却方法の変更)
従来、当行及び連結子会社は建物の減価償却方法について主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法へ変更しております。
2021/06/28 14:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行及び連結子会社の建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/28 14:07- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :6年~50年
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