建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 88億5100万
- 2016年3月31日 +6.11%
- 93億9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め491百万円であります。2016/06/24 14:19
2 動産は、事務機械1,624百万円、その他1,175百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)2016/06/24 14:19
有形固定資産は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/24 14:19
資産のグルーピングの方法は、営業用資産は原則として営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位)、遊休資産は各々の資産単位としております。また、本店、電算センター、社宅・寮等は共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 山梨県内 遊休資産 土地 2百万円 山梨県外 営業用資産 建物等 53百万円 合 計 ― ― 55百万円
回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方としており、正味売却価額による場合は不動産鑑定評価額等合理的に算定された価額から処分費用見込額を控除して算定し、使用価値による場合は将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。