建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 88億7300万
- 2018年3月31日 +2.15%
- 90億6400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め491百万円であります。2018/06/26 14:59
2 動産は、事務機械1,134百万円、その他1,093百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)2018/06/26 14:59
有形固定資産は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/26 14:59
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)場所 用途 種類 減損損失額 山梨県内 営業用資産 土地及び建物等 226百万円 遊休資産 土地 0百万円
資産のグルーピングの方法は、営業用資産は原則として営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位)、遊休資産は各々の資産単位としております。また、本店、電算センター、社宅・寮等は共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 山梨県内 営業用資産 土地及び建物等 196百万円 遊休資産 土地 233百万円 山梨県外 営業用資産 建物等 34百万円 合 計 ― ― 464百万円