訂正四半期報告書-第134期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△56,219百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△53,139百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額0百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△56,219百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△53,139百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△90百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額0百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。