富山銀行(8365)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1000万
- 2013年6月30日
- -600万
- 2013年9月30日
- 500万
- 2013年12月31日 +60%
- 800万
- 2014年3月31日 +125%
- 1800万
- 2014年6月30日 -83.33%
- 300万
- 2014年9月30日 +833.33%
- 2800万
- 2014年12月31日 +17.86%
- 3300万
- 2015年3月31日 ±0%
- 3300万
- 2015年6月30日 -81.82%
- 600万
- 2015年9月30日 +133.33%
- 1400万
- 2015年12月31日 -50%
- 700万
- 2016年3月31日 +242.86%
- 2400万
- 2016年6月30日
- -100万
- 2016年9月30日
- 700万
- 2016年12月31日 +85.71%
- 1300万
- 2017年3月31日 +46.15%
- 1900万
- 2017年6月30日 -68.42%
- 600万
- 2017年9月30日 +116.67%
- 1300万
- 2017年12月31日 -53.85%
- 600万
- 2018年3月31日 +150%
- 1500万
- 2018年6月30日 -46.67%
- 800万
- 2018年9月30日 +150%
- 2000万
- 2018年12月31日 +35%
- 2700万
- 2019年3月31日 -33.33%
- 1800万
- 2019年6月30日 -55.56%
- 800万
- 2019年9月30日 +325%
- 3400万
- 2019年12月31日 +20.59%
- 4100万
- 2020年3月31日 -48.78%
- 2100万
- 2020年6月30日 -66.67%
- 700万
- 2020年9月30日 +157.14%
- 1800万
- 2020年12月31日 -16.67%
- 1500万
- 2021年3月31日 +20%
- 1800万
- 2021年6月30日 -72.22%
- 500万
- 2021年9月30日 +180%
- 1400万
- 2021年12月31日 +21.43%
- 1700万
- 2022年3月31日 +47.06%
- 2500万
- 2022年6月30日 -76%
- 600万
- 2022年9月30日 +66.67%
- 1000万
- 2022年12月31日 -50%
- 500万
- 2023年3月31日 +80%
- 900万
- 2023年6月30日 +66.67%
- 1500万
- 2023年9月30日 +53.33%
- 2300万
- 2023年12月31日 +13.04%
- 2600万
- 2024年3月31日 +11.54%
- 2900万
- 2024年6月30日 -75.86%
- 700万
- 2024年9月30日 +128.57%
- 1600万
- 2024年12月31日 +31.25%
- 2100万
- 2025年3月31日 +47.62%
- 3100万
- 2025年6月30日 -83.87%
- 500万
- 2025年9月30日 +80%
- 900万
- 2025年12月31日 +66.67%
- 1500万
- 2026年3月31日 +80%
- 2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△7百万円には、セグメント間取引消去△7百万円が含まれております。2025/06/25 15:44
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△24百万円は、「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額であります。
(2) セグメント利益の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△2,008百万円には、セグメント間取引消去△2,008百万円が含まれております。
(4) セグメント負債の調整額△2,091百万円には、セグメント間取引消去△2,091百万円が含まれております。
(5) 減価償却費の調整額13百万円には、セグメント間でのリース契約に係る調整額であります。
(6) 資金運用収益の調整額△12百万円には、セグメント間取引消去△12百万円が含まれております。
(7) 資金調達費用の調整額△10百万円には、セグメント間取引消去△10百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 15:44 - #3 役員報酬(連結)
- ⅳ.業績連動報酬並びに非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針2025/06/25 15:44
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標として連結経常利益を掲げ、各事業年度の連結経常利益の値に応じて算出された額を単年度の賞与として月例の固定報酬と合算のうえ支給することとしております。業績指標として、連結経常利益を選定した理由は、当行グループの業績を最も反映し、これを改善することにより、当行グループの経営基盤がより充実すると判断したためです。業績連動報酬の額の算定方法は、前事業年度の業績を踏まえ、役位別に算定しております。
なお、直近期における業績指標の実績は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定では、預金は、引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、期末残高は期中3,373百万円増加して502,052百万円となりました。貸出金は、中小企業等貸出金が増加した結果、期末残高は期中3,889百万円増加して383,136百万円となりました。また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中4,986百万円減少して123,008百万円となりました。2025/06/25 15:44
経常収益は、有価証券関係収益が減少したこと等から、前期比470百万円減少し、9,675百万円となりました。一方、経常費用は、与信費用が減少したこと等から、前期比974百万円減少して8,384百万円となりました。この結果、経常利益は前期比503百万円増加して1,291百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比322百万円増加して954百万円となりました。
セグメントの業績については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、銀行業の経常収益は、438百万円減少して8,069百万円、セグメント利益(経常利益)は468百万円増加して1,212百万円となりました。リース業の経常収益は、11百万円減少して1,623百万円、セグメント利益は33百万円増加して47百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前期比1百万円増加して46百万円、セグメント利益は前期比1百万円増加して31百万円となりました。