福井銀行(8362)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億4900万
- 2014年3月31日 +0.22%
- 4億5000万
- 2015年3月31日 -5.56%
- 4億2500万
- 2016年3月31日 -10.82%
- 3億7900万
- 2017年3月31日 +2.64%
- 3億8900万
- 2018年3月31日 -83.55%
- 6400万
- 2019年3月31日 +3.13%
- 6600万
- 2020年3月31日 +275.76%
- 2億4800万
- 2021年3月31日 -83.47%
- 4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益状況につきましては、経常収益は、地域の課題解決業としてお客さまの真の課題解決に寄り添い、グループ一体となった粘り強い支援・伴走の結果として、利回り改善を図りつつ貸出金利息及び役務取引等収益を増加させたことや、過年度に償却した債権の回収による取立益を計上した結果、前年度比89億42百万円増加して、643億66百万円となりました。また、経常費用は、市場変動を考慮した有価証券ポートフォリオ再構築に向けた国債等債券売却損の計上及び預金利息の増加を主因に、前年度比58億56百万円増加して556億64百万円となりました。2025/06/19 9:04
この結果、経常利益は、前年度比30億86百万円増加して87億1百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比34億49百万円増加して、71億66百万円となりました。
なお、当行グループは、総合金融サービス業の単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載しておりません。