その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 124億4600万
- 2023年3月31日 -81.87%
- 22億5700万
個別
- 2022年3月31日
- 126億2300万
- 2023年3月31日 -82.59%
- 21億9800万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2023/06/26 16:17
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 16:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,080 △502 固定資産圧縮積立金 △169 △164
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 16:17
(注1)評価性引当額が399百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加を、貸倒引当金や有価証券有税償却等に係る評価性引当額の減少が上回ったことによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △4,935 △559 固定資産圧縮積立金 △169 △164
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e 繰延税金資産2023/06/26 16:17
繰延税金資産については、貸倒引当金に係るものが大部分を占めております。当連結会計年度においては、その他有価証券評価差額金にかかる繰延税金負債が減少したことから、繰延税金資産と繰延税金負債の差額は47億33百万円増加して、純額で62億円の繰延税金資産となりました。
(繰延税金資産及び繰延税金負債の合計額) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)連結損益計算書の「その他業務収益」に含まれております。2023/06/26 16:17
(注2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(※2) その他資産・その他負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。