四半期報告書-第208期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/08 16:16
【資料】
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【項目】
120項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループは、「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、前第3四半期会計期間より、従来「その他」に含まれていた「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務並びに外国為替業務、国債・投資信託並びに保険の窓販及び有価証券投資業務等の銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務及び割賦販売業務を行っております。「信用保証業」は、信用保証業務を行っております。
当社グループの報告セグメントは、当該報告セグメントの構成単位ごとに分離された財務情報の入手が可能であるため、取締役会が構成単位ごとの財務内容に関する報告を徴求し、収益管理及び業績評価を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。また、セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額中間連結財務諸表計上額
銀行業リース業信用保証業
経常収益
外部顧客に対する経常収益38,70816,7341,10456,5481,91258,461-58,461
セグメント間の内部経常収益1,0903355311,9562,4244,381△4,381-
39,79917,0701,63558,5054,33762,842△4,38158,461
セグメント利益5,5125638956,9727917,763△1,3976,365
セグメント資産5,667,55295,15421,7825,784,48914,2965,798,785△48,0085,750,777
その他の項目
減価償却費2,27336172,326592,386△542,331
資金運用収益29,711362329,77182130,592△1,38829,203
資金調達費用3,41392-3,506173,524△373,486
貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)△364△93△135△59415△5782△576
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,34021171,5581011,660△621,598

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額中間連結財務諸表計上額
銀行業リース業信用保証業
経常収益
外部顧客に対する経常収益36,25318,6291,15656,0392,32358,362-58,362
セグメント間の内部経常収益8092775801,6671,6333,301△3,301-
37,06218,9071,73657,7063,95761,664△3,30158,362
セグメント利益4,8645131,0576,4341126,547△1326,414
セグメント資産5,768,402106,00623,2895,897,69816,6065,914,304△56,2315,858,072
その他の項目
減価償却費2,34234102,388612,449△752,374
資金運用収益28,681372328,7426628,809△17428,634
資金調達費用2,60598-2,703172,721△382,682
貸倒引当金繰入額(△は貸倒引当金戻入益)176△34△175△3320△120△12
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,50880132,3141072,421122,434

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務リース関連業務その他合計
外部顧客に対する経常収益22,45710,95516,6058,44258,461

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.地域ごとの情報
(1)経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務リース関連業務その他合計
外部顧客に対する経常収益23,5357,71718,5588,55158,362

(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.地域ごとの情報
(1)経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
銀行業リース業信用保証業
減損損失0--0-0

当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
銀行業リース業信用保証業
減損損失1--1-1

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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