営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年9月30日
- 440億9000万
- 2016年9月30日 +313.05%
- 1821億1200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/11/28 11:43
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減 (△)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△6,477百万円は、「借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)」 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/11/28 11:43
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、売現先勘定の増加などにより1,821億12百万円の収入(前第2四半期連結累計期間は440億90百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などにより1,108億77百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は896億2百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより13億18百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は17億1百万円の支出)となりました。この結果、現金及び現金同等物の当四半期末(中間期末)残高は、当第2四半期連結累計期間中に698億93百万円増加し3,971億89百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題