十六銀行(8356)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 710億700万
- 2011年9月30日 -44.52%
- 393億9700万
- 2012年9月30日
- -239億1100万
- 2013年9月30日
- 522億8700万
- 2014年9月30日 +81.54%
- 949億2200万
- 2015年9月30日 -53.55%
- 440億9000万
- 2016年9月30日 +313.05%
- 1821億1200万
- 2017年9月30日
- -1381億2200万
- 2018年9月30日
- 1017億7600万
- 2019年9月30日
- -174億7400万
- 2020年9月30日
- 4389億6200万
- 2021年9月30日 +171.85%
- 1兆1933億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2020/11/27 10:54
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金の増加などにより4,389億62百万円の収入(前第2四半期連結累計期間は174億89百万円の支出)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などにより1,642億56百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は712億30百万円の収入)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより33億7百万円の支出(前第2四半期連結累計期間は18億67百万円の支出)となりました。この結果、現金及び現金同等物の当四半期末(中間期末)残高は、当第2四半期連結累計期間中に2,713億98百万円増加し9,005億50百万円となりました。
(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定、経営方針・経営戦略等、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題