- 8355
- 2022/09/28
- 時価
- 5290億円
- PER
- 10.25倍
- 2010年以降
- 7.91-21.98倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.31-1.02倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE
- 6.29%
- ROA
- 0.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年9月30日
- 11兆4778億
- 2018年3月31日 +0.48%
- 11兆5327億
- 2018年9月30日 +2.01%
- 11兆7645億
個別
- 2018年3月31日
- 11兆5035億
- 2018年9月30日 +2.09%
- 11兆7442億
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表)2018/11/13 10:16
(注) 共同信託他社管理財産資産 科目 前事業年度(2018年3月31日) 当中間会計期間(2018年9月30日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 有価証券 9 1.22 9 1.19 銀行勘定貸 228 28.50 235 28.67 現金預け金 563 70.28 576 70.14 合計 802 100.00 822 100.00 - #2 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日現在)2018/11/13 10:16
当中間連結会計期間(2018年9月30日現在)金額(百万円) (△)繰延税金負債 80,098 繰延税金資産 7 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 194,802
- #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/13 10:16
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,751百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△239,903百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△164,126百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△129百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,210百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△540百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△194百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/13 10:16 - #5 ヘッジ会計の方法
- (イ)金利リスク・ヘッジ2018/11/13 10:16
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
なお、一部の資産・負債については、金利スワップの特例処理を行っております。 - #6 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1 ファイナンス・リース取引2018/11/13 10:16
(1) リース投資資産の内訳
(単位:百万円) - #7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 12社
主要な会社名
静岡中小企業支援3号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/13 10:16 - #8 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、主として定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3年~50年
その他 2年~20年
連結子会社の有形固定資産については、主として税法基準による定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2018/11/13 10:16 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2018/11/13 10:16 - #10 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債及び海外支店勘定については、取得時の為替相場による円換算額を付す子会社株式を除き、主として中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。2018/11/13 10:16 - #11 引当金の計上基準
- 上記以外の債権(正常先債権・要注意先債権)については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。2018/11/13 10:16
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
(2) 投資損失引当金 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- ※7 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/11/13 10:16
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) 担保に供している資産預け金有価証券貸出金その他資産 241592,285―― 百万円百万円百万円百万円 241688,9673,16933,500 百万円百万円百万円百万円 計 592,526 百万円 725,877 百万円 担保資産に対応する債務預金売現先勘定債券貸借取引受入担保金借用金 43,093104,08068,589251,722 百万円百万円百万円百万円 78,674199,766103,586258,652 百万円百万円百万円百万円 - #13 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2018/11/13 10:16
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※9 有形固定資産の減価償却累計額2018/11/13 10:16
- #15 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2018/11/13 10:16
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 3,536百万円2,576百万円 3,182百万円2,892百万円 - #16 特定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準(連結)
- 定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準
金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る短期的な変動、市場間の格差等を利用して利益を得る等の目的(以下「特定取引目的」という。)の取引については、取引の約定時点を基準とし、中間連結貸借対照表上「特定取引資産」及び「特定取引負債」に計上するとともに、当該取引からの損益を中間連結損益計算書上「特定取引収益」及び「特定取引費用」に計上しております。
特定取引資産及び特定取引負債の評価は、有価証券及び金銭債権等については中間連結決算日の時価により、スワップ・先物・オプション取引等の派生商品については中間連結決算日において決済したものとみなした額により行っております。
また、特定取引収益及び特定取引費用の損益計上は、当中間連結会計期間中の受払利息等に、有価証券及び金銭債権等については前連結会計年度末と当中間連結会計期間末における評価損益の増減額を、派生商品については前連結会計年度末と当中間連結会計期間末におけるみなし決済からの損益相当額の増減額を加えております。2018/11/13 10:16 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [財政状態]2018/11/13 10:16
○資産・負債・純資産の状況
当行グループの当第2四半期連結会計期間末の資産は、有価証券および貸出金の増加などにより前年度末に比べ2,318億円増加し、11兆7,645億円となりました。負債につきましては、預金および売現先勘定の増加などにより前年度末に比べ1,722億円増加し、10兆7,121億円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前年度末に比べ595億円増加し、1兆524億円となりました。 - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当行の外貨建資産・負債及び海外支店勘定は、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。
連結子会社の外貨建資産・負債については、それぞれの中間決算日等の為替相場により換算しております。2018/11/13 10:16 - #19 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- (イ)金利リスク・ヘッジ2018/11/13 10:16
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の残存期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
なお、一部の資産・負債については、金利スワップの特例処理を行っております。 - #20 重要な引当金の計上基準(連結)
- 上記以外の債権(正常先債権・要注意先債権)については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。2018/11/13 10:16
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
連結子会社の貸倒引当金は、一般債権については過去の貸倒実績率等を勘案して必要と認めた額を、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額をそれぞれ計上しております。 - #21 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/13 10:16
(*1) 貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (2) コールローン及び買入手形 200,599 200,599 ― (3) 特定取引資産 売買目的有価証券 11,445 11,445 ―
(*2) 特定取引資産・負債及びその他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。また、デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。なお、金利スワップの特例処理を適用するものはヘッジ対象取引と一体で評価するためデリバティブ取引から控除しております。 - #22 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/11/13 10:16
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 992,808 1,052,403 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,742 1,716 (うち新株予約権) 百万円 350 300