8355 静岡銀行

8355
2022/09/28
時価
5290億円
PER
10.25倍
2010年以降
7.91-21.98倍
(2010-2023年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.31-1.02倍
(2010-2023年)
配当 予
3.04%
ROE
6.29%
ROA
0.33%
資料
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静岡銀行(8355)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
9兆984億
2009年3月31日 +0.18%
9兆1147億
2010年3月31日 -0.82%
9兆403億
2010年12月31日 +3.27%
9兆3361億
2011年3月31日 +1.13%
9兆4420億
2011年6月30日 -3.05%
9兆1539億
2011年12月31日 +2.14%
9兆3495億
2012年3月31日 +3.7%
9兆6954億
2012年6月30日 -2.72%
9兆4318億
2012年12月31日 +3.81%
9兆7913億
2013年3月31日 +5.35%
10兆3147億
2013年6月30日 -1.96%
10兆1126億
2013年9月30日 +6.32%
10兆7513億
2013年12月31日 +0.95%
10兆8532億
2014年3月31日 -1.43%
10兆6979億
2014年6月30日 -0.77%
10兆6159億
2014年9月30日 +1.25%
10兆7488億
2014年12月31日 +2.01%
10兆9652億
2015年3月31日 +2.45%
11兆2334億
2015年6月30日 -0.62%
11兆1638億
2015年9月30日 -1.58%
10兆9869億
2015年12月31日 +0.84%
11兆787億
2016年3月31日 +0.35%
11兆1172億
2016年6月30日 +0.45%
11兆1669億
2016年9月30日 -0.09%
11兆1574億
2016年12月31日 +6.8%
11兆9164億
2017年3月31日 -7.23%
11兆547億
2017年6月30日 +2.59%
11兆3406億
2017年9月30日 +1.21%
11兆4778億
2017年12月31日 +0.58%
11兆5444億
2018年3月31日 -0.1%
11兆5327億
2018年6月30日 +1.11%
11兆6608億
2018年9月30日 +0.89%
11兆7645億
2018年12月31日 -0.2%
11兆7406億
2019年3月31日 +0.97%
11兆8547億
2019年6月30日 +2.65%
12兆1685億
2019年9月30日 +0.55%
12兆2354億
2019年12月31日 +4.33%
12兆7658億
2020年3月31日 -1.75%
12兆5427億
2020年6月30日 +5.45%
13兆2266億
2020年9月30日 +0.11%
13兆2407億
2020年12月31日 +4.81%
13兆8778億
2021年3月31日 +1.43%
14兆758億
2021年6月30日 +0.8%
14兆1884億
2021年9月30日 +2.15%
14兆4928億
2021年12月31日 +1.17%
14兆6630億
2022年3月31日 +1.74%
14兆9182億
2022年6月30日 -1.07%
14兆7582億
2022年9月30日 -2.84%
14兆3389億
2023年3月31日 +8.34%
15兆5353億

個別

2008年3月31日
9兆263億
2009年3月31日 +0.55%
9兆760億
2010年3月31日 -1.11%
8兆9749億
2011年3月31日 +4.52%
9兆3803億
2012年3月31日 +2.69%
9兆6324億
2013年3月31日 +6.41%
10兆2501億
2014年3月31日 +3.57%
10兆6166億
2014年9月30日 +0.74%
10兆6946億
2015年3月31日 +4.44%
11兆1692億
2015年9月30日 -1.91%
10兆9557億
2016年3月31日 +1.18%
11兆849億
2016年9月30日 +0.53%
11兆1435億
2017年3月31日 -1.02%
11兆303億
2017年9月30日 +3.79%
11兆4486億
2018年3月31日 +0.48%
11兆5035億
2018年9月30日 +2.09%
11兆7442億
2019年3月31日 +0.64%
11兆8195億
2019年9月30日 +3.2%
12兆1977億
2020年3月31日 +2.52%
12兆5056億
2020年9月30日 +5.7%
13兆2190億
2021年3月31日 +6.26%
14兆463億
2021年9月30日 +2.68%
14兆4227億
2022年3月31日 +2.81%
14兆8279億
2022年9月30日 -4.08%
14兆2236億
2023年3月31日 +9.28%
15兆5438億

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表)
資産
科目前事業年度(2021年3月31日)当中間会計期間(2021年9月30日)
金額(百万円)構成比(%)金額(百万円)構成比(%)
有価証券91.1091.06
銀行勘定貸21424.1220221.83
現金預け金66574.7871677.11
合計889100.00929100.00
(注) 共同信託他社管理財産
2021/11/17 9:23
#2 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年3月31日現在)
金額(百万円)
(△)繰延税金負債95,665
繰延税金資産―
その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前)231,573
当中間連結会計期間(2021年9月30日現在)
2021/11/17 9:23
#3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務を中心とした銀行業務を行っており、「リース業」はファイナンス・リース取引を中心としたリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/11/17 9:23
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,127百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△224,805百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△162,271百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△168百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,184百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 特別利益の調整額△480百万円は、単体上の簿価と連結上の簿価との差額の調整であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△200百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/17 9:23
#5 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
1 ファイナンス・リース取引
(1) リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
2021/11/17 9:23
#6 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
静岡中小企業支援5号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2021/11/17 9:23
#7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 15社
主要な会社名
静岡中小企業支援5号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2021/11/17 9:23
#8 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。当該見直しは時価算定会計基準等の適用に伴うものであり、当行は、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過的な取扱いに従い、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間会計期間の期首の利益剰余金に反映しております。
この結果、当中間会計期間の期首の利益剰余金が531百万円減少、特定取引資産が28百万円減少、その他資産が730百万円減少、特定取引負債が1百万円減少、その他負債が0百万円減少、繰延税金負債が226百万円減少、1株当たり純資産額が92銭減少しております。
2021/11/17 9:23
#9 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。当該見直しは時価算定会計基準等の適用に伴うものであり、当行は、時価算定会計基準第20項また書きに定める経過的な取扱いに従い、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に反映しております。
この結果、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金が531百万円減少、特定取引資産が28百万円減少、その他資産が730百万円減少、特定取引負債が1百万円減少、その他負債が0百万円減少、繰延税金負債が226百万円減少、1株当たり純資産額が92銭減少しております。
上記のほか、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(2020年3月6日 内閣府令第9号)附則第6条第2項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。
2021/11/17 9:23
#10 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 特定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準
金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る短期的な変動、市場間の格差等を利用して利益を得る等の目的(以下「特定取引目的」という。)の取引については、取引の約定時点を基準とし、中間連結貸借対照表上「特定取引資産」及び「特定取引負債」に計上するとともに、当該取引からの損益を中間連結損益計算書上「特定取引収益」及び「特定取引費用」に計上しております。
2021/11/17 9:23
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2021/11/17 9:23
#12 担保に供している資産の注記(連結)
※7 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日)当中間連結会計期間(2021年9月30日)
担保に供している資産特定取引資産有価証券貸出金その他資産7,9991,009,377557,20942,278百万円百万円百万円百万円10,999966,038734,640―百万円百万円百万円百万円
計1,616,864百万円1,711,678百万円
担保資産に対応する債務預金売現先勘定債券貸借取引受入担保金借用金36,124357,952143,311848,034百万円百万円百万円百万円17,429234,217185,426980,347百万円百万円百万円百万円
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2021/11/17 9:23
#13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
当グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/17 9:23
#14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※9 有形固定資産の減価償却累計額
2021/11/17 9:23
#15 減価償却額の注記
※2 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)
有形固定資産無形固定資産2,505百万円2,609百万円2,646百万円6,423百万円
2021/11/17 9:23
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[財政状態]
○資産・負債・純資産の状況
当グループの当第2四半期連結会計期間末の資産は、現金預け金および有価証券の増加などにより前年度末に比べ4,169億円増加し、14兆4,928億円となりました。負債につきましては、預金の増加などにより前年度末に比べ3,944億円増加し、13兆3,649億円となりました。また、純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上、ならびにその他有価証券評価差額金の増加などにより前年度末に比べ225億円増加し、1兆1,278億円となりました。
2021/11/17 9:23
#17 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 特定取引資産・負債の評価基準及び収益・費用の計上基準
金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る短期的な変動、市場間の格差等を利用して利益を得る等の目的(以下「特定取引目的」という。)の取引については、取引の約定時点を基準とし、中間貸借対照表上「特定取引資産」及び「特定取引負債」に計上するとともに、当該取引からの損益を中間損益計算書上「特定取引収益」及び「特定取引費用」に計上しております。
2021/11/17 9:23
#18 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産または負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2021/11/17 9:23
#19 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日)当中間連結会計期間(2021年9月30日)
純資産の部の合計額百万円1,105,3781,127,895
純資産の部の合計額から控除する金額百万円1,7501,776
(うち新株予約権)百万円330318
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2021/11/17 9:23

IRBANK 採用情報

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