半期報告書-第96期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2017/11/29 16:39
【資料】
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【項目】
112項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」を記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
国債24,99825,06263
地方債---
短期社債---
社債2,8002,8010
その他22,00022,206206
小計49,79950,070271
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計---
合計49,79950,070271

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結
貸借対照表計上
額を超えるもの
国債14,99915,0089
地方債---
短期社債---
社債---
その他13,00013,115115
小計27,99928,123124
時価が中間連結
貸借対照表計上
額を超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計---
合計27,99928,123124


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式64,65328,27936,374
債券213,524212,564960
国債37,05137,01338
地方債25,38625,234151
短期社債---
社債151,086150,316769
その他36,69733,4143,283
小計314,875274,25740,618
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式2,0442,217△172
債券90,67490,890△216
国債---
地方債6,8826,893△10
短期社債---
社債83,79183,996△205
その他462,232487,321△25,088
小計554,950580,428△25,477
合計869,826854,68515,140

当中間連結会計期間(平成29年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対
照表計上額が取
得原価を超える
もの
株式49,96525,01624,949
債券218,013217,056956
国債72,13571,998136
地方債20,00819,890118
短期社債---
社債125,868125,167701
その他27,34224,4622,880
小計295,321266,53528,785
中間連結貸借対
照表計上額が取
得原価を超えな
いもの
株式2,4392,907△467
債券142,512142,764△252
国債---
地方債22,59522,648△53
短期社債---
社債119,917120,116△199
その他342,164351,435△9,271
小計487,116497,107△9,991
合計782,437763,64318,793


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、7百万円(すべて株式)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、取得原価に比べて時価が50%以上下落した場合、または、時価が30%以上50%未満下落した場合においては、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の信用リスク等を勘案した基準により行っております。

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