半期報告書-第95期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2016/11/29 15:57
【資料】
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【項目】
112項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」を記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
国債24,99825,143145
地方債---
短期社債---
社債23,70423,74137
その他26,00026,291291
小計74,70275,177474
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他1,000991△8
小計1,000991△8
合計75,70276,168465

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結
貸借対照表計上
額を超えるもの
国債24,99825,133134
地方債---
短期社債---
社債23,20223,21917
その他27,00027,262262
小計75,20175,615414
時価が中間連結
貸借対照表計上
額を超えないもの
国債---
地方債---
短期社債---
社債---
その他---
小計---
合計75,20175,615414


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式56,99926,78030,218
債券309,758307,3312,426
国債51,26051,151109
地方債29,81029,616193
短期社債---
社債228,686226,5622,124
その他295,832288,6347,197
小計662,589622,74639,843
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式6,2777,920△1,642
債券44,64244,672△30
国債---
地方債19,52819,532△4
短期社債---
社債25,11425,139△25
その他229,725238,831△9,105
小計280,646291,424△10,778
合計943,236914,17129,064

当中間連結会計期間(平成28年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対
照表計上額が取
得原価を超える
もの
株式59,38128,75030,630
債券307,276304,7052,570
国債42,13742,029107
地方債42,27042,058211
短期社債---
社債222,868220,6172,251
その他357,131349,4977,634
小計723,788682,95340,835
中間連結貸借対
照表計上額が取
得原価を超えな
いもの
株式4,2185,686△1,468
債券29,75429,802△47
国債---
地方債1,0481,050△1
短期社債---
社債28,70628,752△45
その他218,908224,285△5,376
小計252,881259,773△6,892
合計976,669942,72733,942


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、42百万円(すべて株式)であります。
当中間連結会計期間における減損処理額は、7百万円(すべて株式)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、取得原価に比べて時価が50%以上下落した場合、または、時価が30%以上50%未満下落した場合においては、過去の一定期間における時価の推移並びに当該発行会社の信用リスク等を勘案した基準により行っております。

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