- 8367
- 2026/09/18
- 時価
- 3340億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 4.88-39.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.2%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額△28,184百万円は、セグメント間の取引消去であります。2016/07/05 14:39
(4)セグメント負債の調整額△26,268百万円は、セグメント間の取引消去及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)減価償却費の調整額69百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)セグメント資産の調整額△28,485百万円は、セグメント間の取引消去であります。2016/07/05 14:39
(4)セグメント負債の調整額△18,503百万円は、セグメント間の取引消去及び退職給付に係る負債の調整額であります。
(5)減価償却費の調整額39百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/05 14:39
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金 8,461百万円 7,825百万円 退職給付に係る負債 5,540百万円 8,340百万円 減価償却費 814百万円 759百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④繰延税金資産2016/07/05 14:39
繰延税金資産につきましては、退職給付に係る負債が増加したことや評価性引当額が減少したことなどから当年度中3,455百万円増加し、繰延税金負債の純額の当連結会計年度末残高は5,035百万円となりました。
○当連結会計年度の経営成績の分析平成27年3月31日(A) 平成28年3月31日(B) 増減(B)-(A) 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) うち貸倒引当金 8,461 7,825 △636 うち退職給付に係る負債 5,540 8,340 2,800 うち有価証券評価損 4,140 3,708 △432 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/07/05 14:39
- #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、当行は退職給付信託を設定しております。2016/07/05 14:39
連結子会社10社については、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算にあたり簡便法を採用しております。
2 確定給付制度