有価証券報告書-第212期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(単位:千株)
(注) 1 発行済株式における普通株式数の減少は、取締役会決議による自己株式の消却によるものであります。
2 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の自己株式数には、従持信託が保有する当行株式がそれぞれ、64千株、747千株含まれております。
3 自己株式における普通株式数の増加は、従持信託が取得した当行株式によるもの(762千株)、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(674千株)及び単元未満株式の買取によるもの(2千株)であり、減少は、自己株式の消却によるもの(3,000千株)、従持信託が売却した当行株式によるもの(78千株)、譲渡制限付株式報酬としての処分によるもの(19千株)、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使に伴う譲渡によるもの(3千株)及び単元未満株式の買増し請求によるもの(0千株)であります。
(単位:千株)
| 当連結会計年度 期首株式数 | 当連結会計年度 増加株式数 | 当連結会計年度 減少株式数 | 当連結会計年度末 株式数 | 摘要 | |
| 発行済株式 | |||||
| 普通株式 | 70,300 | ─ | 3,000 | 67,300 | (注)1 |
| 合 計 | 70,300 | ─ | 3,000 | 67,300 | |
| 自己株式 | |||||
| 普通株式 | 2,677 | 1,439 | 3,101 | 1,015 | (注)2、3 |
| 合 計 | 2,677 | 1,439 | 3,101 | 1,015 |
(注) 1 発行済株式における普通株式数の減少は、取締役会決議による自己株式の消却によるものであります。
2 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の自己株式数には、従持信託が保有する当行株式がそれぞれ、64千株、747千株含まれております。
3 自己株式における普通株式数の増加は、従持信託が取得した当行株式によるもの(762千株)、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(674千株)及び単元未満株式の買取によるもの(2千株)であり、減少は、自己株式の消却によるもの(3,000千株)、従持信託が売却した当行株式によるもの(78千株)、譲渡制限付株式報酬としての処分によるもの(19千株)、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使に伴う譲渡によるもの(3千株)及び単元未満株式の買増し請求によるもの(0千株)であります。