四半期報告書-第205期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項 (単位:千株)
(注) 1 当連結会計年度期首及び当中間連結会計期間末の自己株式数には、紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会専用信託(以下、「従持信託」という。)が保有する当行株式がそれぞれ、157千株、40千株含まれております。
2 普通株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(731千株)及び単元未満株式の買取によるもの(1千株)であり、減少は、従持信託が売却した当行株式によるものであります。
3 当行は、平成25年10月1日に株式会社紀陽ホールディングスを吸収合併しており、株式会社紀陽ホールディングス普通株式10株につき当行普通株式1株の割当てを行いました。
| 当連結会計年度 期首株式数 | 当中間連結会計 期間増加株式数 | 当中間連結会計 期間減少株式数 | 当中間連結会計 期間末株式数 | 摘要 | |
| 発行済株式 | |||||
| 普通株式 | 73,399 | ― | ― | 73,399 | ― |
| 合計 | 73,399 | ― | ― | 73,399 | ― |
| 自己株式 | |||||
| 普通株式 | 962 | 732 | 117 | 1,578 | (注)1、2 |
| 合計 | 962 | 732 | 117 | 1,578 |
(注) 1 当連結会計年度期首及び当中間連結会計期間末の自己株式数には、紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会専用信託(以下、「従持信託」という。)が保有する当行株式がそれぞれ、157千株、40千株含まれております。
2 普通株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(731千株)及び単元未満株式の買取によるもの(1千株)であり、減少は、従持信託が売却した当行株式によるものであります。
3 当行は、平成25年10月1日に株式会社紀陽ホールディングスを吸収合併しており、株式会社紀陽ホールディングス普通株式10株につき当行普通株式1株の割当てを行いました。