四半期報告書-第206期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(単位:千株)
(注) 1 当中間連結会計期間末の自己株式数には、紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託(以下、「従持信託」という。)が保有する当行株式が519千株含まれております。
2 普通株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(275千株)、単元未満株式の買取によるもの(2千株)及び従持信託が取得した当行株式によるもの(545千株)であり、減少は、単元未満株式の買増し請求によるもの(0千株)及び従持信託が売却した当行株式によるもの(25千株)であります。
(単位:千株)
| 当連結会計年度 期首株式数 | 当中間連結会計 期間増加株式数 | 当中間連結会計 期間減少株式数 | 当中間連結会計 期間末株式数 | 摘要 | |
| 発行済株式 | |||||
| 普通株式 | 73,399 | ― | ― | 73,399 | ― |
| 合計 | 73,399 | ― | ― | 73,399 | |
| 自己株式 | |||||
| 普通株式 | 1,539 | 822 | 25 | 2,336 | (注)1、2 |
| 合計 | 1,539 | 822 | 25 | 2,336 |
(注) 1 当中間連結会計期間末の自己株式数には、紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託(以下、「従持信託」という。)が保有する当行株式が519千株含まれております。
2 普通株式数の増加は、取締役会決議による自己株式の取得によるもの(275千株)、単元未満株式の買取によるもの(2千株)及び従持信託が取得した当行株式によるもの(545千株)であり、減少は、単元未満株式の買増し請求によるもの(0千株)及び従持信託が売却した当行株式によるもの(25千株)であります。