有価証券報告書-第207期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当行グループ(当行及び連結子会社)の設備投資は、顧客サービスの向上や事務の効率化等に重点を置き実施しております。
当連結会計年度の設備投資は、銀行業において、店舗・社宅関係の新築・改修などの投資に586百万円、事務機器やソフトウェアなどの投資に681百万円、総額で1,267百万円となりました。
なお、重要な設備の除去はありません。
また、当連結会計年度において、銀行業の主要な設備を売却しており、その内容は次のとおりであります。
当連結会計年度の設備投資は、銀行業において、店舗・社宅関係の新築・改修などの投資に586百万円、事務機器やソフトウェアなどの投資に681百万円、総額で1,267百万円となりました。
なお、重要な設備の除去はありません。
また、当連結会計年度において、銀行業の主要な設備を売却しており、その内容は次のとおりであります。
| 会社名 | 事業所名 | 所在地 | 設備の内容 | 売却時期 | 前期末帳簿価格 (百万円) |
| 当行 | 旧大阪支店長・ 副支店長社宅 | 兵庫県宝塚市 | 土地・建物 | 2021年3月 | 178 |