経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億9900万
- 2018年9月30日 -47.12%
- 2億1100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△868百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△297百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△21,542百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△13,030百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額28百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△321百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/26 9:59 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2018/11/26 9:59
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、完全子会社化による子会社売上原価が増加したことに加え、株式売却益を原資とする有価証券のポートフォリオ再構築に伴うその他業務費用が増加したこと、また、貸倒引当金が戻入から繰入へ転じたことでその他経常費用が増加したこと等から、前年同期比69億21百万円増加し、222億32百万円となりました。2018/11/26 9:59
この結果、経常利益は前年同期比4億53百万円減少し19億93百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5億34百万円減少し16億9百万円となりました。