- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(7)資金調達費用の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/26 11:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△903百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△277百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△21,373百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,708百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額12百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△326百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/26 11:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。
2019/11/26 11:54- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、国債等債券売却損が減少したことに伴いその他業務費用が減少したことや、営業経費の減少により、前年同期比35億41百万円減少し186億91百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比1億66百万円減少し18億27百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前期特別利益として計上した固定資産処分益の反動減等もあり、前年同期比5億33百万円減少し10億76百万円となりました。
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