但馬銀行の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
5700万
2015年9月30日 +107.02%
1億1800万
2015年12月31日 +52.54%
1億8000万
2016年3月31日 +33.33%
2億4000万
2016年6月30日 -74.17%
6200万
2016年9月30日 +100%
1億2400万
2016年12月31日 +51.61%
1億8800万
2017年3月31日 +35.11%
2億5400万
2017年6月30日 -74.41%
6500万
2017年9月30日 +101.54%
1億3100万
2017年12月31日 +49.62%
1億9600万
2018年3月31日 +31.63%
2億5800万
2018年6月30日 -75.97%
6200万
2018年9月30日 +96.77%
1億2200万
2018年12月31日 +53.28%
1億8700万
2019年3月31日 +34.22%
2億5100万
2019年6月30日 -74.5%
6400万
2019年9月30日 +96.88%
1億2600万
2019年12月31日 +52.38%
1億9200万
2020年3月31日 +33.33%
2億5600万
2020年6月30日 -75.78%
6200万
2020年9月30日 +100%
1億2400万
2020年12月31日 +49.19%
1億8500万
2021年3月31日 +33.51%
2億4700万
2021年6月30日 -91.09%
2200万
2021年9月30日 +86.36%
4100万
2021年12月31日 +48.78%
6100万
2022年3月31日 +34.43%
8200万
2022年6月30日 -78.05%
1800万
2022年9月30日 +105.56%
3700万
2022年12月31日 +51.35%
5600万
2023年3月31日 +33.93%
7500万
2023年6月30日 -74.67%
1900万
2023年9月30日 +94.74%
3700万
2023年12月31日 +51.35%
5600万
2024年3月31日 +33.93%
7500万
2024年9月30日 -54.67%
3400万
2025年3月31日 +102.94%
6900万
2025年9月30日 -49.28%
3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)9,15918,832
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)1,2872,094
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2025/06/26 11:22
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2025/06/26 11:22
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当行グループは銀行業務を基礎とした金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 11:22
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額の差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、不動産賃貸業等であります。
3.「顧客との契約から生じる収益」には、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
4.「セグメント利益」「セグメント資産」「セグメント負債」「減価償却費」「資金運用収益」「資金調達費用」「特別損失」「税金費用」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定の増加額は含めておりません。2025/06/26 11:22
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2025/06/26 11:22
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、一般的な取引と同様の条件で行っております。2025/06/26 11:22
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 11:22
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、前連結会計年度末比258億34百万円増加して1,759億44百万円となりました。
損益の状況につきましては、経常費用が前連結会計年度比15億26百万円増加して167億7百万円となったものの、経常収益が前連結会計年度比16億46百万円増加して188億32百万円となったことから、経常利益は前連結会計年度比1億20百万円増加して21億24百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比2億80百万円増加して15億26百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、「銀行業」の経常収益は、資金運用収益の増加などにより前連結会計年度比14億82百万円増加して159億84百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億10百万円増加して20億46百万円となりました。
2025/06/26 11:22
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2025/06/26 11:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。