8306 三菱UFJ FG

8306
2026/05/12
時価
34兆2502億円
PER
17.56倍
2010年以降
4.59-25.44倍
(2010-2025年)
PBR
1.53倍
2010年以降
0.28-1.26倍
(2010-2025年)
配当 予
2.56%
ROE
9.08%
ROA
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第10期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
9848億4500万
2015年3月31日 +4.97%
1兆337億

個別

2014年3月31日
2417億3200万
2015年3月31日 +128.93%
5534億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
(会計期間)第1四半期(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日)第2四半期(自 平成26年7月1日至 平成26年9月30日)第3四半期(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日)第4四半期(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり四半期純利益金額(円)16円98銭23円87銭24円64銭7円61銭
2015/06/25 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
9 のれんの未償却残高の調整額は、主に三菱UFJ証券ホールディングス㈱に係るものです。
10 セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 15:31
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、経常収益、資金運用収益、資金調達費用を各々記載しております。
2 「その他」には、当社等が含まれております。
3 「その他」におけるセグメント利益には、当社が計上した関係会社からの受取配当金579,270百万円が含まれております。
4 資金運用収益の調整額には、当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去が含まれております。
5 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去等△667,722百万円及び各セグメントに配分していない持分法投資損益・のれんの償却額・税金費用・少数株主損益105,283百万円が含まれております。
6 セグメント資産の調整額は、主にセグメント間の債権債務消去です。
7 特別損失の調整額には、持分変動損失が含まれております。
8 セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。2015/06/25 15:31
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が58,569百万円減少、退職給付に係る負債が1,594百万円減少し、利益剰余金が37,224百万円減少しております。また、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,643百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/06/25 15:31
#5 業績等の概要
損益の状況につきましては、経常収益は前連結会計年度比4,623億円増加して、5兆6,384億円となりました。主な内訳は、資金運用収益が2兆8,062億円、役務取引等収益が1兆5,086億円となっております。また、経常費用は前連結会計年度比4,441億円増加して、3兆9,254億円となりました。主な内訳は、資金調達費用が6,247億円、営業経費が2兆6,198億円となっております。
この結果、経常利益は前連結会計年度比181億円増加して、1兆7,130億円となり、当期純利益は前連結会計年度比489億円増加して、1兆337億円となりました。
報告セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/25 15:31
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、本項に記載した将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであり、リスクと不確実性を内包しているため、将来生じる実際の結果と大きく異なる可能性もありますので、ご留意下さい。
(1) 当連結会計年度の連結業務純益(一般貸倒引当金繰入前・信託勘定償却前)は、前連結会計年度比1,808億円増加して1兆6,449億円となりました。また、当期純利益は489億円増加して1兆337億円となりました。
(2) 施策面では、平成24年度にスタートした3ヵ年の中期経営計画の最終年度として、3つの基本方針「再生・再創造に取り組む本邦市場への貢献」、「グローバルベースでの総合金融力の拡充」、「グローバルでトップクラスの資本力・リスク管理力の発揮」に則り、計画の総仕上げに向け各種施策を実行いたしました。
2015/06/25 15:31
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
あります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益百万円984,8451,033,759
普通株主に帰属しない金額百万円17,940
うち優先配当額百万円17,940
普通株式に係る当期純利益百万円966,9051,033,759
普通株式の期中平均株式数千株14,159,59014,119,202
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2015/06/25 15:31

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