有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/11/30 15:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
固定資産の減損損失は、報告セグメントに配分しておりません。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、デリバティブ取引については、特定の市場リスク及び特定の取引相手先の信用リスクの評価に関して、金融資産及び金融負債を相殺した後の正味の資産又は負債を基礎として、当該金融資産及び金融負債のグループを単位とした時価を算定しております。2020/11/30 15:43
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- (4) 固定資産の減価償却の方法2020/11/30 15:43
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
- ※8 連結した特別目的会社のノンリコース債務は次のとおりであります。2020/11/30 15:43
なお、上記には※7「担保に供している資産」に記載の金額の一部が含まれております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 当該ノンリコース債務に対応する資産 現金預け金その他資産有形固定資産 ―百万円―百万円―百万円 403百万円742百万円5,364百万円
※9 当座貸越契約及び貸付金に係るコミットメントライン契約は、顧客からの融資実行の申し出を受けた場合に、契約上規定された条件について違反がない限り、一定の限度額まで資金を貸付けることを約する契約であります。これらの契約に係る融資未実行残高は次のとおりであります。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※7 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/11/30 15:43
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) その他資産 ― 百万円 742 百万円 有形固定資産 ― 百万円 5,364 百万円 計 21,775,277 百万円 27,179,171 百万円
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/11/30 15:43
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※12 有形固定資産の減価償却累計額2020/11/30 15:43
- #8 消費税等の会計処理(連結)
- 費税等の会計処理
当社及び国内連結子会社の消費税及び地方消費税(以下、「消費税等」という。)の会計処理は、主として税抜方式によっております。なお、有形固定資産に係る控除対象外消費税等は発生した連結会計年度の費用に計上しております。2020/11/30 15:43 - #9 減価償却額の注記
- ※3 減価償却実施額2020/11/30 15:43
前中間会計期間(自 2019年4月 1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月 1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 983 百万円 1,473 百万円 無形固定資産 1,878 百万円 2,437 百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このほか、持分法による投資損益が前中間連結会計期間比35億円増加した一方、退職給付費用の増加等もあり、経常利益は前中間連結会計期間比2,008億円減少して5,902億円となりました。2020/11/30 15:43
特別損益は、固定資産処分損益等が改善したものの、前中間連結会計期間における子会社株式売却益の剥落もあり、前中間連結会計期間比84億円減少、以上の結果、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比2,061億円減少して4,008億円となりました。
財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比118,568億円増加して3,484,282億円、純資産は前連結会計年度末比4,667億円増加して173,224億円となりました。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法によっております。2020/11/30 15:43
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)