- 8306
- 2026/09/01
- 時価
- 43兆9105億円
- PER
- 17.16倍
- 2010年以降
- 4.59-25.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.28-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE
- 10.9%
- ROA
- 0.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 2兆5834億
- 2022年3月31日 -37.48%
- 1兆6150億
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2022/06/27 15:48
連結貸借対照表に計上されている「その他有価証券評価差額金」の内訳は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:48
(注) 評価性引当額が49,706百万円減少しております。この減少の主な内容は、国内コンシューマーファイナンス連結子会社における、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少等によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有価証券評価損 82,815 百万円 80,409 百万円 その他有価証券評価差額金 20,948 百万円 42,930 百万円 退職給付に係る負債 30,414 百万円 16,647 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,017,656 百万円 △634,666 百万円 合併時有価証券時価評価 △56,777 百万円 △53,111 百万円
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産の純額は、前連結会計年度末比5,921億円増加して△2,785億円となりました。2022/06/27 15:48
2行合算の発生原因別では、繰延税金資産は貸倒引当金や繰延ヘッジ損益などが増加し、同1,685億円増加して7,487億円となりました。また、繰延税金負債は、その他有価証券評価差額金が減少し、同3,970億円減少して9,123億円となりました。
- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1) 主に連結損益計算書の「特定取引収益」及び「その他業務収益」に含まれております。2022/06/27 15:48
(*2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」及び「為替換算調整勘定」に含まれております。
(*3) レベル2の時価からレベル3の時価への振替であり、当該デリバティブ取引についての市場の活動の減少により観察可能な市場データが不足していることによるものであります。この振替は当連結会計年度の期首に行っております。