8411 みずほ FG

8411
2021/01/18
時価
3兆5803億円
PER 予
10.21倍
2010年以降
4.74-53.85倍
(2010-2020年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.32-1.21倍
(2010-2020年)
配当 予
5.32%
ROE 予
3.98%
ROA 予
0.16%
資料
Link
CSV,JSON

減損損失

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
26億9800万
2009年3月31日 +303.93%
108億9800万
2010年3月31日 -56.49%
47億4200万
2011年3月31日 -25.22%
35億4600万
2012年3月31日 +99.29%
70億6700万
2013年3月31日 +68.56%
119億1200万
2014年3月31日 -45.38%
65億600万
2015年3月31日 +74.58%
113億5800万
2016年3月31日 -61.16%
44億1200万
2017年3月31日 +50.75%
66億5100万
2018年3月31日 +4.65%
69億6000万
2019年3月31日 +999.99%
5036億1200万
2020年3月31日 -96.98%
152億2400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/26 13:30
#2 事業等のリスク
⑧ 固定資産の減損に係るリスク
当社グループは、保有する有形固定資産及び無形固定資産について、現行の会計基準に従い減損会計を適用しておりますが、当該資産に係る収益性の低下や時価の下落等により、投資額の回収が見込めなくなった場合は減損損失を認識する可能性があります。減損損失を認識した場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3) 資金調達等に係るリスク
2020/06/26 13:30
#3 減損損失に関する注記(連結)
※4.前連結会計年度の「減損損失」には、以下の損失を計上しております。
当社グループは、2016年度に導入したカンパニー制の運営定着を進めると共に、管理会計についても高度化に取り組んで参りました。前連結会計年度において、管理会計の高度化に対応し、固定資産の減損会計の適用方法について見直しを実施するとともに、各事業部門の将来の収益計画や店舗戦略等の見直しを実施しました。これらを踏まえた結果、国内のリテール・事業法人部門に帰属する事業用資産や閉鎖予定店舗等の一部の投資額の回収が見込めなくなったことから減損損失を計上しております。
2020/06/26 13:30
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
有価証券等(退職給付信託拠出分)193,875200,851
減価償却超過額及び減損損失205,171181,041
その他205,732191,484
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年3月31日)
2020/06/26 13:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比237億円増加し、6,378億円となりました。
・特別損益は、前連結会計年度の構造改革への取り組みを踏まえた減損損失の剥落等により、前連結会計年度比4,786億円増加し、191億円の損失となりました。
・税金関係費用は、前連結会計年度比1,639億円増加し、1,614億円となりました。
2020/06/26 13:30