四半期報告書-第19期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2020年6月25日開催の当社第18期定時株主総会(以下、「本定時株主総会」という)に、株式併合について付議することを決議し、本定時株主総会で承認可決され、2020年10月1日付でその効力が発生しております。
(1) 株式併合の目的
当社の株価は、東京証券取引所の有価証券上場規程において望ましいとされる投資単位の水準である「5万円以上50万円未満」の範囲を大幅に下回っておりました。
このような状況を改善するため、普通株式10株を1株に併合する株式併合を行うこととしました。
(2) 株式併合の内容
① 併合する株式の種類
普通株式
② 併合の割合
10株につき1株の比率(以下、「併合比率」という)をもって併合いたしました。(2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主所有の株式数が基準となります。)
③ 効力発生日
2020年10月1日
④ 効力発生日における発行可能株式総数
5,130,000,000株
会社法第182条第2項に基づき、株式併合の効力発生日に変更されました。
⑤ 併合により減少する株式数
(3) 1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度期首に行われたと仮定した場合の、1株当たり情報は以下の通りです。
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2020年6月25日開催の当社第18期定時株主総会(以下、「本定時株主総会」という)に、株式併合について付議することを決議し、本定時株主総会で承認可決され、2020年10月1日付でその効力が発生しております。
(1) 株式併合の目的
当社の株価は、東京証券取引所の有価証券上場規程において望ましいとされる投資単位の水準である「5万円以上50万円未満」の範囲を大幅に下回っておりました。
このような状況を改善するため、普通株式10株を1株に併合する株式併合を行うこととしました。
(2) 株式併合の内容
① 併合する株式の種類
普通株式
② 併合の割合
10株につき1株の比率(以下、「併合比率」という)をもって併合いたしました。(2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主所有の株式数が基準となります。)
③ 効力発生日
2020年10月1日
④ 効力発生日における発行可能株式総数
5,130,000,000株
会社法第182条第2項に基づき、株式併合の効力発生日に変更されました。
⑤ 併合により減少する株式数
| 併合前の発行済株式総数(2020年9月30日現在) | 25,392,498,945株 |
| 併合により減少する株式数 | 22,853,249,051株 |
| 併合後の発行済株式総数 | 2,539,249,894株 |
(3) 1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度期首に行われたと仮定した場合の、1株当たり情報は以下の通りです。
| 前事業年度 (2020年3月31日) | 当中間会計期間 (2020年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 2,113円67銭 | 2,166円25銭 |
| 前中間会計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) | 当中間会計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) | |
| 1株当たり中間純利益金額 | 13円72銭 | 89円87銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額 | 13円72銭 | 89円87銭 |