有価証券報告書-第17期(2023/04/01-2024/03/31)
※3 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度の減損損失には、次のものを含んでおります。
連結子会社の無形固定資産にかかる減損損失
当社の連結子会社であるゼロバンク・デザインファクトリー株式会社は、当社の連結子会社である株式会社みんなの銀行(ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社とあわせて以下、「両社」という。)向けのシステム研究・開発業務を営んでいることから、両社を一体でキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。
次年度以降の両社の事業計画見直しに伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当連結会計年度において、ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社の無形固定資産に係る減損損失を特別損失に計上しております。
用途 事業用資産
種類 ソフトウェア、ソフトウェア仮勘定
場所 福岡県
減損損失 4,388百万円(ソフトウェア3,321百万円、ソフトウェア仮勘定1,067百万円)
上記の資産については、正味売却価額を零とし帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度の減損損失には、次のものを含んでおります。
連結子会社の無形固定資産にかかる減損損失
当社の連結子会社であるゼロバンク・デザインファクトリー株式会社は、当社の連結子会社である株式会社みんなの銀行(ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社とあわせて以下、「両社」という。)向けのシステム研究・開発業務を営んでいることから、両社を一体でキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。
次年度以降の両社の事業計画見直しに伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当連結会計年度において、ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社の無形固定資産に係る減損損失を特別損失に計上しております。
用途 事業用資産
種類 ソフトウェア、ソフトウェア仮勘定
場所 福岡県
減損損失 4,388百万円(ソフトウェア3,321百万円、ソフトウェア仮勘定1,067百万円)
上記の資産については、正味売却価額を零とし帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。