四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(追加情報)
前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した主要な仮定について重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症に伴う経済への影響は今後一定期間続くものと想定し、当行の貸出金等の信用リスクに一定の影響があると仮定しております。こうした仮定のもと、当該影響により予想される損失に備えるため、現時点で入手可能な情報に基づき債務者区分の判定を行っております。また、貸倒実績に必要な修正を加えた予想損失率により、当中間会計期間において、貸倒引当金759百万円を追加計上しております。
当該仮定には不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の状況や経済への影響が変化した場合には、損失額が増減する可能性があります。
前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した主要な仮定について重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症に伴う経済への影響は今後一定期間続くものと想定し、当行の貸出金等の信用リスクに一定の影響があると仮定しております。こうした仮定のもと、当該影響により予想される損失に備えるため、現時点で入手可能な情報に基づき債務者区分の判定を行っております。また、貸倒実績に必要な修正を加えた予想損失率により、当中間会計期間において、貸倒引当金759百万円を追加計上しております。
当該仮定には不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の状況や経済への影響が変化した場合には、損失額が増減する可能性があります。